いまの政治は、本当に市民のほうを向いているでしょうか。

決定が先にあり、説明は後。

現場の声よりも、組織の都合。

市民は「声を聞かれる存在」ではなく、「従う存在」になってはいないでしょうか。

私は、その流れを変えたい。

「市民の声と思いを守る会」は、各市町村に暮らす一人ひとりの声を、単なる「意見」で終わらせず、政策として形にするために立ち上げました。

政治は、特別な人のものではありません。政治は、市民の生活そのものです。

私たちは、忖度せず、逃げず、あきらめず、市民の側に立ち続けます。